進数変換(2進・8進・10進・16進)

数値を入力して「入力した数の種類」を選ぶと、2進数・8進数・10進数・16進数の4つの表記に同時変換します。プログラミングやネットワークの学習、カラーコードや権限(パーミッション)の確認などに便利です。

10進数
2進数
8進数
16進数

⚠️ 計算はお使いの端末の中だけで行われます。安全な整数の範囲で変換します。

よくある質問

進数(基数)とは?
数を表すときの「何個で桁上がりするか」の区切りです。ふだん使う10進数は0〜9の10個で桁上がりし、2進数は0と1の2個、16進数は0〜9とA〜Fの16個で桁上がりします。コンピュータは内部で2進数を使っています。
16進数のA〜Fは何を表しますか?
16進数では10〜15を1桁で表すために英字を使い、A=10・B=11・C=12・D=13・E=14・F=15を意味します。たとえば「FF」は10進数の255です。大文字・小文字どちらで入力してもかまいません。
どんなときに使いますか?
プログラミング、ネットワークのIPアドレスやサブネット、カラーコード(#FF0000など)、ファイルのパーミッション(8進数)の確認など、コンピュータ関連の学習・作業で役立ちます。

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